卓球の一球目で慌てないために|練習開始のペースのつくり方

練習を始めた直後から強く打とうとして、当たりがばらつくことはありませんか。最初の数分は、その日の距離感と打球の感触を確かめる時間にすると、取り組む課題を見つけやすくなります。10月の練習も、一球目から結果を急がず、落ち着いたスタートをつくるところから始めてみましょう。